ココロとカラダは一つのもの

東洋医学の代表的な言葉で、心身一如という言葉があります。
ココロとカラダはお互いに作用し、繋がっているという意味です。
ココロがマイナスの方向へ向かえば、カラダも何かしらのマイナスサインを発します。
逆もまた然り。双方が手と手を取り合ってバランスを保つことが必要です。

カラダだけにフォーカスしていても駄目ですし、ココロだけにフォーカスしても駄目。
両方のバランスを整える、それはとても難しいことかもしれませんが、これが本当に大切なこと。すべてのバランスを整えるために、しっかりとサポートしていきます。

それが当院の考える「整体」です。